カラスときこり
絵描きできこりの私が感じたこと、考えたこと
›
カラスときこり
› 2009年12月
2009年12月07日
陶の馬
馬を作った。先月千秋窯にて焼成。
馬がそこにいるというだけでなぜか心なごみ幸せな気持ちになる。
自然物にはそういうものがたくさんある。水、石、樹木、花・・・。
そういうものへの憧憬が、人にものを描かせたり作らせたりするのかもしれない、と思った。
Posted by waka at
20:22
│
Comments(0)
│
TrackBack(0)
│
馬
このページの上へ▲
最近の記事
馬は人を見ない
(1/27)
契約
(1/27)
カラスの沐浴
(1/4)
木曽馬のミカ
(1/4)
恩師
(1/4)
カテゴリ
美術
(21)
きこり
(7)
馬
(9)
日記
(7)
本を読む
(2)
神楽
(6)
陶芸窯
(3)
全般
(2)
過去記事
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
プロフィール
waka
無所属。絵描き。きこり。 2006年春伐採木の巣から拾われたカラスの子を育てる。クロは一ヶ月で死亡。カラは2006冬巣立ち。以来カラスの魅力に取り付かれて逃れられない。
waka(若山卓)へ
ブログ内検索
Information